スマートフォン用のUIグラフィック作成を学ぶならこの本
秀和システムさんから出版されている「スマートフォンアプリのためのUI&グラフィックデザイン」という本を読んでみました。 前半にスマートフォン用のUI作りの考え方やルール、後半にその実践編という感じで、分厚くもなくコンパクトにまとまっていて読みやすかったですね。
デザイン関連の執筆記事リストです。 役に立つかもしれないBlog全体のRSSはこちらです。
秀和システムさんから出版されている「スマートフォンアプリのためのUI&グラフィックデザイン」という本を読んでみました。 前半にスマートフォン用のUI作りの考え方やルール、後半にその実践編という感じで、分厚くもなくコンパクトにまとまっていて読みやすかったですね。
リニューアルされて賛否両論のGoogleリーダーですが、フィードリストのところのスクロールエフェクトが面白かったので紹介。
IllustratorでWebサイトのレイアウトを作成している方も多いと思いますが、IllustratorからPNG、JPEG(JPG)、GIFといったビットマップ形式で画像を書きだすとフォントが細くなってしまう問題があります。
これから独立しようと思っているデザイナーやプログラマーにももちろん役に立つが、既に独立しながらも悶々と仕事を続けている人たちにとっても参考となる一冊だ。
経営コンサルタントの神田昌典さんと広告ディレクターの湯山玲子さんという、異色の組み合わせによる共著。
普段何気なく行ってしまいがちなユーザーインターフェースのデザインに警鐘を鳴らしてくれるありがたい本。
でました、「佐藤可士和の超整理術」につづく、ビジネス本の第二弾。主に前半部分に前著のノウハウの続きが集約されていて、後半はもっと広く生き方を提案するという流れになってますね。
1