iBooks Author はアナログな本の世界も支配する!?
iBooks2のサンプルで衝撃を受け「iBooks Author」をいじっている最中の私ですが、かなりの完成度に驚いています。これって...
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iBooks2のサンプルで衝撃を受け「iBooks Author」をいじっている最中の私ですが、かなりの完成度に驚いています。これって...
誰しもこう思うことがあるでしょう。 自分は飽きっぽい。 でも仕事って、一度決めたらその道を極めるためにずっとやり続けるものなんじゃないの? じゃあ、天職を探さないと。 ...自分の天職ってなんだ?
2012年、明けましておめでとうございます。 毎年毎年が激動の年となっていくこの世界。 漠然と生きているとあっという間に流されてしまう世の中になってきましたが、いかがお過ごしでしょうか? 今年も去年にならって「こんな年にするぞ」という抱負を書いていきたいと思います。
ご存知テレビで大人気の池上彰さんの人気著書。 日本を代表する知識人が書く、日本のビジネスマンとしては押さえておきたい1冊。
東大助手→マッキンゼーのコンサルタント→投資家&京大教授という、教育とビジネスの第一線で同時に活躍する著者が、若者への生き方を説いた一冊。 後半に若干テーマがあちこちに飛んだりするけども、言いたいこと、まだまだ言い足りないことがビシバシ伝わってきて非常に熱い。 こういう本は好きだな~。
今日、新宿の高島屋デパ地下に贈り物のお菓子を買いに行った。
人のリアルな交流をインターネットで実現させ、破竹の勢いで発展しているFacebookにGoogleが苦しんでいます。 Google+なるものを開発し、Googleの膨大なサービスをGoogle+に集中させ、Facebookからユーザーを移行させようと目論んでいます。 しかし、似たようなサービスを展開する以上、大勢の人を一気にGoogle+に移せない限り、それは無駄な徒労に終わるでしょう。 それよりもGoogleにはGoogleの生きる道がちゃんとある気がします。
断捨離の一環として、ScanSnap S1300 + 付属アプリ「名刺ファイリングOCR」を使って名刺のオンライン化を進めているんですが、スキャニングを進めていく中でスキャンに適する名刺、毎回失敗する名刺などが分かって来ました。 名刺はこちらが相手に対してアピールするための媒体ですが、書類のデータ化が進む現代では、いかに相手のビジネススタイルやライフスタイルに自分の媒体を合わせられるかが大事になってきます。 そこで今回は、名刺をスキャンする人たちに渡す名刺のデザインで「こんな名刺デザインは嫌がられる!」というものをピックアップしてご紹介したいと思います。
今回はiPad2を3ヶ月ほど利用してみて、買って良かった!というポイントと、あんまり良くなかったことをまとめてみたいと思います。 みなさんの購入・購入見送りのヒントになれば幸いです。
既に多くの予定を入力して運用されているGoogleカレンダーを別のアカウントに移行する必要があったので、その時の作業をご紹介します。
何回かに分けて、プログラマー向けにWordを便利に使うための方法を書いていきたいと思います。
コンセプトとしては非常に面白い一冊。 全ての企業はスタートアップベンチャーであれ、大手企業であれ、最初に考えたビジネスプラン(=プランA)は大抵失敗する。 ではそこからどうやって巻き返すビジネスプラン(=プランB)を考え出せるか?に焦点があててあります。
iPhoneアプリ制作をビジネスとしてやっていくにはこれを読め!的な本が出ました。
読んでみると「日本でいちばん社員満足度が高い会社」というのに納得。 利益を14億円以上にならないようにしているという。 こんな会社聞いたことがない(笑)。
これは、ひとり寂しく不安な心持ちでiPhoneアプリやAndroidアプリを開発している(しようとしている)人への強い味方が登場しましたね。
とにかくカッコイイMacBook Air 11.6インチ。 これに合うための完璧なバッグを探すのは至難の業です。 ということで、そこまでの繋ぎとしてピッタリの、場合によっては完璧にもなりうるほどの安価なバッグを無印良品で見つけたので紹介します。
ちょうど2011年のお正月に財布を新調したんですが、今回初めて長財布にしてみました。 すると、Amazonを見ているとこの本が目に止まり「なんてタイムリーな!」と思って速攻で購入。 タイトルに偽りなしですが、それ以上にお金の扱い方の本質に迫る非常に深い本でした。
2011年、明けましておめでとうございます! 今年もみなさんと一緒に更なる飛躍の年にしたいと思います。 個人的には、今年は初の海外旅行を経験(!)するということもあって、視点をよりグローバルに行動していこうと思っています。 さて、2010年はたくさんの本を読みました。 ビジネス・IT書籍を中心として月7~8冊くらいは読んでいたと思うので、年間でおよそ100冊ほどでしょうか。
すげー!セキルバーグの「S・セキルバーグ関暁夫の都市伝説3」並におもしろい!笑 しかも、こっちはフリーメーソンとかの怪しい都市伝説ではない「モノホン」の世界ですよ。 世界各国の思惑が激突する現代社会の真の姿が紹介されているのです。
これから独立しようと思っているデザイナーやプログラマーにももちろん役に立つが、既に独立しながらも悶々と仕事を続けている人たちにとっても参考となる一冊だ。