プログラマーも英語メールで挨拶
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現在「ForeUI」という便利なソフトウェアプロトタイピング・ツールの日本語ローカライズを行っている最中なのですが、初対面の私とやりとりする人が返してきたメールの雰囲気が良かったので公開します。
出だしは「Hi」
最初に返ってきたメールの出だしは「Hi 山下こうじ:」でした。 特にかしこまったビジネスライクなメールじゃない限りは気軽に「Hi」でいいんですね。
もちろん、こちらも「Hi (相手の名前)」で返しましたよ。
最後の「なにかあればお気軽にお問い合わせください」の表現
これは「気軽に連絡してね」という書き方と「(質問があれば)気軽に連絡してね」という二通り書いてくれたのでありがたかったです。 シンプルでしかも分かりやすい。
Please feel free to contact us (with any question). Best Regards. (相手の名前)
「Please feel free to ~」で「気軽に~してください」、「Best Regards」で「よろしく(お願いします)」という表現ですね。 英文メールの最後っていつも仰々しく書きがちなので、フォーマルなシチュエーションでない場合は今度からこういう表現を使っていきたいと思いました。
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